昨年10月22日に玉ねぎの苗132本を畑に植え付けました。
玉ねぎに含まれる香り成分であるアリシンや辛味成分である硫化プロピルなどのイオウ化合物が、血液をサラサラにし動脈硬化を防ぐ効果があるとされている野菜です。
玉ねぎの栽培は初めてのチャレンジです。
玉ねぎの葉が6~7割がた倒れたので、今年に入り野菜では初の収穫時期を向かえました。
6月19日玉ネギ(47個)を抜き取って、半日以上畝にそのままおいて乾燥をさせます。
翌日作業小屋に横に渡した竹ざおを据え、そこに2個の玉ねぎの葉元で紐で縛って干しました。
このように日陰で風通しの良い場所に干せば半年ほど保存することができます。
今回は初めての栽培ということもあって、とう立ちし芯が大きくなりすぎたり、分球してしまったものがあって作柄としては満足のいくところまではいきませんでした。
植え付け時期を11月初旬ころにしてとう立ちを防ぎ、苗も25~30cmくらいのものを選べば生育も揃うと思うので再チャレンジしようと思います。
玉ねぎに含まれる香り成分であるアリシンや辛味成分である硫化プロピルなどのイオウ化合物が、血液をサラサラにし動脈硬化を防ぐ効果があるとされている野菜です。
玉ねぎの栽培は初めてのチャレンジです。
6月19日玉ネギ(47個)を抜き取って、半日以上畝にそのままおいて乾燥をさせます。
翌日作業小屋に横に渡した竹ざおを据え、そこに2個の玉ねぎの葉元で紐で縛って干しました。
このように日陰で風通しの良い場所に干せば半年ほど保存することができます。
植え付け時期を11月初旬ころにしてとう立ちを防ぎ、苗も25~30cmくらいのものを選べば生育も揃うと思うので再チャレンジしようと思います。
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