今年の畑作の仕事始めは、4月7日畑1枚に苦土石灰各1袋(20kg)を撒き耕す。
この畑は主に豆類(大豆、味噌豆、小豆、青豆、黒豆や枝豆)やジャガイモ、かぼちゃ、レタスなどを栽培します。
4月11日畑1枚、ハウス内と長芋畑に苦土石灰・有機肥料・鶏糞を撒いて耕す。
この畑はサツマイモ、とうもろこし、ねぎを栽培します。ハウスはトマト、きゅうり、なすを栽培します。
4月18日ハウスにビニールシートを張る。


4月20日ジャガイモの畝4本に施肥(有機肥料、鶏糞、野菜元肥)をして作る。
4月8日に購入しておいたジャガイモの種芋(品種は男爵、メークイン、クリームポテト、デジマで各1kg)を切り口を下にして20~30cm間隔で植え付ける。
種芋は事前に2~4つにカットして腐敗防止のため灰を付けておきます。
このあたりは5月末までは降霜の危険がありますので、植え付けが遅くなります。
他にかぼちゃ、里芋、きゅうり、ナス、ささげの畝を作りマルチシートを張る。
4月28日畑に長芋の種芋27本を畝3本に施肥(有機肥料、鶏糞、野菜元肥)し植える。
4月30日ねぎの畝5本作り、ねぎ苗を10cm間隔で植えつける。
植え付け後に、通気性をよくするためと根元の乾燥防止のために藁を敷きます。
サツマイモの畝3本に施肥(肥・鶏糞・野菜元肥)をしマルチシートを張る。
この畑は主に豆類(大豆、味噌豆、小豆、青豆、黒豆や枝豆)やジャガイモ、かぼちゃ、レタスなどを栽培します。
4月11日畑1枚、ハウス内と長芋畑に苦土石灰・有機肥料・鶏糞を撒いて耕す。
この畑はサツマイモ、とうもろこし、ねぎを栽培します。ハウスはトマト、きゅうり、なすを栽培します。
4月18日ハウスにビニールシートを張る。
4月8日に購入しておいたジャガイモの種芋(品種は男爵、メークイン、クリームポテト、デジマで各1kg)を切り口を下にして20~30cm間隔で植え付ける。
種芋は事前に2~4つにカットして腐敗防止のため灰を付けておきます。
このあたりは5月末までは降霜の危険がありますので、植え付けが遅くなります。
他にかぼちゃ、里芋、きゅうり、ナス、ささげの畝を作りマルチシートを張る。
4月28日畑に長芋の種芋27本を畝3本に施肥(有機肥料、鶏糞、野菜元肥)し植える。4月30日ねぎの畝5本作り、ねぎ苗を10cm間隔で植えつける。
植え付け後に、通気性をよくするためと根元の乾燥防止のために藁を敷きます。
サツマイモの畝3本に施肥(肥・鶏糞・野菜元肥)をしマルチシートを張る。
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